JR東サイトに不正アクセス ウイルス感染の恐れも

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   JR東日本は2009年12月23日、同社サイトが不正にアクセスされ、プログラムを改ざんされたため、一部機能を除きサイトを停止したと発表した。検索サービスを使うとウイルス感染する恐れがあった。

   同社サイトトップに23日付けで発表された文章によると、現在、原因を調査中で安全の確認ができ次第再開する。「ご利用のお客さまにはご迷惑をお掛けし、誠に申し訳ございません。深くお詫び申し上げます」としている。

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