たばこ増税「上げるだけ上げてもよい」経団連会長

印刷

   日本経団連の米倉弘昌会長は、2010年10月1日から施行される「たばこ増税」について、「嗜好品の税率はどんどん上げるだけ上げてもよい。とくに健康に悪い商品はそれを抑制する効果もあるのではないか」と話した。

   米倉会長自身は愛煙家で、ふだんは気分転換などに吸う程度という。9月27日の定例記者会見で、記者の「愛煙家として、どのように思うか」との質問に答えた。

ラーニング

   環境省が毎年行っている「環境にやさしい企業行動調査」では、7割の企業が経営層や従業員に対する環境教育を行っていると回答しています(平成26年度調査結果)。環境にやさしい企業活動を実践するためには、環境保全への意欲を高め、環境に関する正しい知識を身につけるための環境教育が必要です。 続きを読む

PR 2017/2/15

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中