携帯純増数、ソフトバンクの首位続く

印刷

   2010年11月末現在の携帯電話・PHSの事業者別契約数が10年12月7日、電気通信事業者協会から発表された。首位はソフトバンクで、契約数から解約数を差し引いた純増数は27万6600件。8か月連続1位となったが、10月末の純増数は32万4200件だったことから、5万件ほど減らしたことになる。

   2位はNTTドコモで純増数8万8100件、3位は「au」ブランドを展開するKDDIで同8万2300件となり、いずれも10月末の純増数を上回った。

   PHSのウィルコムは、4万4500件の純減となった。

インヴァスト証券

   振り返れば、2016年の外国為替相場は6月のEU残留か離脱かを決める英国民投票や、11月の米大統領選など大荒れ。外国為替証拠金(FX)取引で大きな損失を出した投資家も多かった。FXは、専門家ですら為替相場を見誤ることがある、ハイリスク・ハイリターンの投資商品だ。いま、そんなFXでも、初心者がはじめやすいと評判なのが......続きを読む

PR 2016/12/19

日産

   購入者の約8割が「e-POWER」 いったいなぜ? 続きを読む

PR 2016/12/26

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
Slownetのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中