「すき家」のゼンショー、海外売上比率10年で3倍目指す

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   牛丼チェーン「すき家」などを展開するゼンショーの小川賢太郎会長兼社長は2010年12月22日、10年後の連結売上高を、2010年3月期の3342億円から8000億円へ拡大させる方針を明らかにした。中国などの海外店舗を積極的に増やし、現在10%以下の海外売上高比率を、2020年3月期には27%まで引き上げる考え。

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