ドコモ社長、アイフォーン「諦めたわけではない」

印刷

   NTTドコモの山田隆持社長は2011年2月24日、同社のスマートフォン(多機能携帯電話)の新モデル発表会の席で、米アップルの「アイフォーン(iPhone)」やiPadについて触れ、「諦めたわけではない」と語った。

   記者からの質問に答えたもの。その一方で山田社長は「今の開発のメインはアンドロイド」と強調した。

   現在日本では、アイフォーンやiPadはソフトバンクモバイル1社のみが販売している。米国では従来AT&Tが独占的に販売していたが、同社と競合する通信事業会社のベライゾンも11年2月10日に「アイフォーン4」を発売し、複数の事業者による販売態勢に変わっている。

ラーニング

   環境省が毎年行っている「環境にやさしい企業行動調査」では、7割の企業が経営層や従業員に対する環境教育を行っていると回答しています(平成26年度調査結果)。環境にやさしい企業活動を実践するためには、環境保全への意欲を高め、環境に関する正しい知識を身につけるための環境教育が必要です。 続きを読む

PR 2017/2/15

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中