ドコモ社長、アイフォーン「諦めたわけではない」

印刷

   NTTドコモの山田隆持社長は2011年2月24日、同社のスマートフォン(多機能携帯電話)の新モデル発表会の席で、米アップルの「アイフォーン(iPhone)」やiPadについて触れ、「諦めたわけではない」と語った。

   記者からの質問に答えたもの。その一方で山田社長は「今の開発のメインはアンドロイド」と強調した。

   現在日本では、アイフォーンやiPadはソフトバンクモバイル1社のみが販売している。米国では従来AT&Tが独占的に販売していたが、同社と競合する通信事業会社のベライゾンも11年2月10日に「アイフォーン4」を発売し、複数の事業者による販売態勢に変わっている。

インヴァスト証券

   振り返れば、2016年の外国為替相場は6月のEU残留か離脱かを決める英国民投票や、11月の米大統領選など大荒れ。外国為替証拠金(FX)取引で大きな損失を出した投資家も多かった。FXは、専門家ですら為替相場を見誤ることがある、ハイリスク・ハイリターンの投資商品だ。いま、そんなFXでも、初心者がはじめやすいと評判なのが......続きを読む

PR 2016/12/19

日産

   購入者の約8割が「e-POWER」 いったいなぜ? 続きを読む

PR 2016/12/26

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

生き残るために「仕事くれ!」次はあなたの会社へGO!

カス丸「クビ」の崖っぷち!?

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
Slownetのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中