リビア騒乱の死亡者6000人に 人権団体が発表

印刷

   ジュネーブに本部を置く人権団体「リビア人権連盟」は2011年3月2日、ここ2週間ほどのリビアの騒乱で約6000人が死亡したと発表した。内訳は、首都トリポリが3000人、反体制派が掌握したベンガジが2000人。同連盟では、カダフィ政権と反体制派の衝突が激化していることから、今後も死傷者数が増える可能性があるとみている。

ラーニング

   環境省が毎年行っている「環境にやさしい企業行動調査」では、7割の企業が経営層や従業員に対する環境教育を行っていると回答しています(平成26年度調査結果)。環境にやさしい企業活動を実践するためには、環境保全への意欲を高め、環境に関する正しい知識を身につけるための環境教育が必要です。 続きを読む

PR 2017/2/15

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中