セブン銀行、宮城県で移動ATM 被災後の生活支援

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   セブン銀行は、現金自動預払機(ATM)を搭載した車の運用を宮城県で始める。2011年5月20日に発表した。21日から、コンビニ「セブン-イレブン」の移動販売車とともにATM搭載車を最大で3台走らせる。東日本大震災の被害で金融機関の営業に支障が出る中、被災者の生活を支援したい考えだ。

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