Googleマップ、一般ユーザーは今後も無料

印刷

   米グーグル(Google)が提供する地図サービス「Googleマップ」が一部有料化される、というニュースが話題を呼んだが、一般のユーザーにはあまり関係のない話のようだ。グーグルが2011年10月26日発表したところによると、「一部有料化」されるのは外部サイトからマップを参照する際などに利用される「Google API」のみで、それも1日2万5000回以上アクセスするような上位0.35%程度の大手サイトに限られるという。グーグルでは元々商業利用の場合は有料で提供しており、今回の「有料化」の影響は少ないものと見られる。

ラーニング

   環境省が毎年行っている「環境にやさしい企業行動調査」では、7割の企業が経営層や従業員に対する環境教育を行っていると回答しています(平成26年度調査結果)。環境にやさしい企業活動を実践するためには、環境保全への意欲を高め、環境に関する正しい知識を身につけるための環境教育が必要です。 続きを読む

PR 2017/2/15

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中