バス立てこもり事件、千葉日報記者が警察に腕章貸す

印刷

   2011年11月16日に千葉市内で起きた人質バス立てこもり事件で、千葉日報社の男性記者(28)が県警に記者腕章を貸していたことが明らかになった。

   同社の記事によると、バスに立てこもった男が「マスコミを呼べ。渡したいものがある」と要求したため、捜査員からの要請を受けた同記者が腕章を貸した。記者は「問題だとは思ったが、人命を優先させなければいけない」と判断したという。

   同社の大澤克之助編集局長は「人質救出を最優先した人道的行為と受け止めているが、記者倫理として慎重、適切さに欠ける行為であった」と、記者に対し厳重注意をしたとしている。

インヴァスト証券

   FX投資家の中には、専門家顔負けの熱心な投資家がいる。おそらくはそんな人が「勝ち組」なのかもしれないが、少なくとも初心者が「儲かった」という話はあまり聞かない。FX投資歴5年のサラリーマン・高山俊之さん(仮名)もそんな一人だ。続きを読む

PR 2016/11/17

役立つねっと

   社内研修や業務サポートをもっと手軽で簡単に。オール優を導入すると ビジネスが変わります・・・ 続きを読む

PR 2016/11/30

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

生き残るために「仕事くれ!」次はあなたの会社へGO!

カス丸「クビ」の崖っぷち!?

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中