「ミライース」快走 年内にも7万台到達の見通し

印刷

   ダイハツ工業が2011年9月に発売した新型軽自動車「ミライース」の売れ行きが絶好調だ。発売後約1か月半の販売台数は累計約2万4000台で、年内には受注が7万台に達する見通し。12年3月期には11万台前後になりそうだ。当初、発売後1年で12万台としていた販売計画をほぼ半年で達成することになる。

   「ミライース」は「リッター30キロ」というハイブリッド車並みの燃費性能と最低価格が80万円を切る価格設定が受け、高い受注ペースを維持している。

ラーニング

   環境省が毎年行っている「環境にやさしい企業行動調査」では、7割の企業が経営層や従業員に対する環境教育を行っていると回答しています(平成26年度調査結果)。環境にやさしい企業活動を実践するためには、環境保全への意欲を高め、環境に関する正しい知識を身につけるための環境教育が必要です。 続きを読む

PR 2017/2/15

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中