局部切断の男性変死体、警視庁は自殺が濃厚と発表

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   局部切断の変死体で見つかった東京都昭島市のタクシー運転手男性(49)について、警視庁捜査1課は2012年1月26日、自殺の可能性が高いことを明らかにした。

   室内にだれかが入った跡はなく、体にできた傷跡や現場の状況などからそう判断したとしている。男性の体からは、覚醒剤の陽性反応があったことも示した。

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