橋下市長が公明副代表と会談、基本条例成立に謝意

印刷

   大阪市の橋下徹市長は2012年5月28日夜、公明党の白浜一良副代表(参院大阪選挙区)と市内で会談した。同席した松井一郎大阪府知事が5月29日、報道陣に明かした。会談では、橋下・松井両氏が、大阪維新の会が提出していた大阪市の教育行政基本条例と職員基本条例に公明党市議団が賛成する形で成立したことについて謝意を伝え、引き続き協力を求めた。次期衆院選以降、小選挙区で維新の会-公明間で候補者の調整が行われる可能性もある。

ラーニング

   環境省が毎年行っている「環境にやさしい企業行動調査」では、7割の企業が経営層や従業員に対する環境教育を行っていると回答しています(平成26年度調査結果)。環境にやさしい企業活動を実践するためには、環境保全への意欲を高め、環境に関する正しい知識を身につけるための環境教育が必要です。 続きを読む

PR 2017/2/15

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中