李明博大統領、天皇陛下に「訪韓したければ心からの謝罪を」

印刷

   韓国の李明博(イ・ミョンバク)大統領は2012年8月14日、教育関連行事のあいさつの中で、天皇陛下の韓国ご訪問について

「韓国を訪問したいのならば、独立運動で亡くなった人々を訪ね、心から謝罪するならばよい」

と述べた。また、1990年に盧泰愚大統領が来日した際に天皇陛下が述べられた「痛惜(つうせき)の念」という言葉にも言及し、

「このような単語一つを言いに来るのであれば、来なくていい」

などと罵倒した。

   李大統領は、大統領としては初めて竹島に上陸するなど対日強硬姿勢を強めており、今回の発言も、解放記念日の8月15日を直前に控え、国内のナショナリズムを煽って支持率回復につなげる狙いがあるとみられる。

インヴァスト証券

   FX投資家の中には、専門家顔負けの熱心な投資家がいる。おそらくはそんな人が「勝ち組」なのかもしれないが、少なくとも初心者が「儲かった」という話はあまり聞かない。FX投資歴5年のサラリーマン・高山俊之さん(仮名)もそんな一人だ。続きを読む

PR 2016/11/17

サプリ特集

   クリスマスまでに頑張るぞっ!続きを読む

PR 2016/11/14

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

生き残るために「仕事くれ!」次はあなたの会社へGO!

カス丸「クビ」の崖っぷち!?

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中