内柴被告「合意の上だった」 準強姦事件初公判

印刷

   酒に酔って寝ていた教え子の女子柔道部員に乱暴したとして準強姦罪に問われた、元九州看護福祉大(熊本県玉名市)コーチでアテネ、北京五輪の柔道男子66キロ級金メダリスト内柴正人被告(34)の初公判が、2012年9月12日、東京地裁で行われた。

   起訴状によると、内柴被告は11年9月、合宿先の東京都八王子市内のホテルで、酒に酔って寝込んでいた10代の部員に乱暴したとされる。

   被告は「被害者と性的関係を持ったのは事実だが、合意の上だった」などと述べ、無罪を主張した。

日産

   購入者の約8割が「e-POWER」 いったいなぜ? 続きを読む

PR 2016/12/26

インヴァスト証券

   振り返れば、2016年の外国為替相場は6月のEU残留か離脱かを決める英国民投票や、11月の米大統領選など大荒れ。外国為替証拠金(FX)取引で大きな損失を出した投資家も多かった。FXは、専門家ですら為替相場を見誤ることがある、ハイリスク・ハイリターンの投資商品だ。いま、そんなFXでも、初心者がはじめやすいと評判なのが......続きを読む

PR 2016/12/19

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

生き残るために「仕事くれ!」次はあなたの会社へGO!

カス丸「クビ」の崖っぷち!?

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
Slownetのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中