シャープ、米クアルコムとパネル開発、出資受け入れへ

印刷

   経営再建中のシャープが米半導体大手のクアルコムと進めている、スマートフォン向けの次世代向けパネルの共同開発などの提携交渉がまとまったことが、2012年12月4日に明らかになった。

   両社は共同で液晶より消費電力を抑えた新たなパネルを開発するとともに、シャープがクアルコムから年内に50億円、最大で100億円の出資を受けるもよう。

   シャープはとくにコメントしていないが、同日夕方には発表する。

インヴァスト証券

   FX投資家の中には、専門家顔負けの熱心な投資家がいる。おそらくはそんな人が「勝ち組」なのかもしれないが、少なくとも初心者が「儲かった」という話はあまり聞かない。FX投資歴5年のサラリーマン・高山俊之さん(仮名)もそんな一人だ。続きを読む

PR 2016/11/17

サプリ特集

   クリスマスまでに頑張るぞっ!続きを読む

PR 2016/11/14

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

生き残るために「仕事くれ!」次はあなたの会社へGO!

カス丸「クビ」の崖っぷち!?

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中