箱根駅伝、順大アンカーの「ジョジョ立ち」ゴールが話題に

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   箱根駅伝で、順天堂大学のアンカー・堀正樹選手(4年)が「ジョジョ立ち」を決めてネット上で話題を呼んでいる。「ジョジョ立ち」とは、荒木飛呂彦さんの漫画「ジョジョの奇妙な冒険」に登場するキャラの独特のポーズを指す言葉で、ファンの間では集団でこの「ジョジョ立ち」を再現するイベントが開かれるなど人気が高い。

   2013年1月3日、最終走者として復路10区を走った堀選手は、終盤のスパートで先行する明治大学の北魁道選手(3年)をかわし笑顔を見せながら6位でゴールイン、直後に手を顔の前にかざす「ジョジョ立ち」の定番ポーズを披露した。堀選手は事前の取材にも「ジョジョ」のセリフを引用して答えており、なかなかのジョジョファンのようだ。

   2012年6月末には左足を骨折、また直前にもアキレス腱を痛めるなどの「逆境」にも負けず活躍し、また茶目っ気も見せた堀選手に、

「あんなにキツい走りをした後なのに余裕のドヤ顔でゴール直後にジョジョ立ちをキメる…そこに痺れるッ!憧れるゥ!」

などとネット上では喝采と笑いが巻き起こっている。

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