2012年の白物家電出荷額2兆1943億円 デジタル家電を上回る

印刷

   エアコンや冷蔵庫など白物家電の2012年の国内出荷額は、前年に比べて0.4%減の2兆1943億円だったと、日本電機工業会(JEMA)が2013年1月24日に発表した。

   出荷額が大きい主力製品のルームエアコンや電気冷蔵庫、電気洗濯機はいずれも前年を上回ったが、ホットプレートやIHクッキングヒーター、電気ストーブ、空気清浄機などの出荷額が減少し、わずかに前年を下回った。マイナスは2年連続。

   ただ、薄型テレビなどデジタル家電の国内出荷額を、10年ぶりに上回った。電子情報技術産業協会(JEITA)によると、2012年のデジタル家電の国内出荷額は前年比43%減の1兆6054億円だった。

インヴァスト証券

   FX投資家の中には、専門家顔負けの熱心な投資家がいる。おそらくはそんな人が「勝ち組」なのかもしれないが、少なくとも初心者が「儲かった」という話はあまり聞かない。FX投資歴5年のサラリーマン・高山俊之さん(仮名)もそんな一人だ。続きを読む

PR 2016/11/17

サプリ特集

   クリスマスまでに頑張るぞっ!続きを読む

PR 2016/11/14

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

生き残るために「仕事くれ!」次はあなたの会社へGO!

カス丸「クビ」の崖っぷち!?

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中