H7N9型鳥インフル 台湾で初の感染確認、中国に渡航歴

印刷

   中国で感染確認が相次いでいるH7N9型の鳥インフルエンザについて、はじめて台湾での感染が確認された。

   台湾の衛生当局が2013年4月24日に発表したところによると、感染が確認されたのは53歳の男性で、中国に渡航歴がある。仕事で3月28日から中国東部の江蘇省蘇州に滞在したあと、4月9日に上海を経由して台湾に戻ったという。

   帰国後、12日に発熱し、倦怠感を訴えて16日に入院。24日に感染が確認された。

   H7N9型の鳥インフルエンザについては、これまでに109人の感染が確認され、うち22人が死亡している。

日産

   購入者の約8割が「e-POWER」 いったいなぜ? 続きを読む

PR 2016/12/26

インヴァスト証券

   振り返れば、2016年の外国為替相場は6月のEU残留か離脱かを決める英国民投票や、11月の米大統領選など大荒れ。外国為替証拠金(FX)取引で大きな損失を出した投資家も多かった。FXは、専門家ですら為替相場を見誤ることがある、ハイリスク・ハイリターンの投資商品だ。いま、そんなFXでも、初心者がはじめやすいと評判なのが......続きを読む

PR 2016/12/19

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

生き残るために「仕事くれ!」次はあなたの会社へGO!

カス丸「クビ」の崖っぷち!?

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
Slownetのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中