スマホ出荷台数、14.5%減少 2013年度上半期

印刷

   MM総研は2013年10月31日、上半期のスマートフォン出荷台数が1216万台で、前年同時期と比べて14.5%減少したと発表した。メーカー別のシェアは1位がApple(36.8%)、2位ソニーモバイル(22.7%)、3位シャープ(11.5%)という順だった。

   また、スマートフォンを含む携帯電話出荷台数は1645万台で、調査を始めた2000年度以降、2番目に少ないという。同社では、「キャリアによる端末絞り込み戦略の影響」と「下期の商戦期を視野に入れた在庫調整」が原因と分析している。

インヴァスト証券

   振り返れば、2016年の外国為替相場は6月のEU残留か離脱かを決める英国民投票や、11月の米大統領選など大荒れ。外国為替証拠金(FX)取引で大きな損失を出した投資家も多かった。FXは、専門家ですら為替相場を見誤ることがある、ハイリスク・ハイリターンの投資商品だ。いま、そんなFXでも、初心者がはじめやすいと評判なのが......続きを読む

PR 2016/12/19

日産

   購入者の約8割が「e-POWER」 いったいなぜ? 続きを読む

PR 2016/12/26

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
Slownetのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中