韓国外相、国連人権委員会で河野談話検証を批判

印刷

   韓国の尹炳世(ユン・ビョンセ)外相は2014年3月5日、スイスのジュネーブで開かれた国選人権委員会で演説し、いわゆる従軍慰安婦の問題について「人類共通の普遍的な人権問題」だとして早急な解決が必要だと主張した。韓国の外相が国連人権委員会で日本を名指しして慰安婦問題を取り上げるのは初めて。安倍政権が河野談話の検証を進める意向を示していることについては、「この20年間、国連が日本政府に求めてきたことに真っ向から挑戦するものだ」と強く反発した。

日産

   購入者の約8割が「e-POWER」 いったいなぜ? 続きを読む

PR 2016/12/26

インヴァスト証券

   振り返れば、2016年の外国為替相場は6月のEU残留か離脱かを決める英国民投票や、11月の米大統領選など大荒れ。外国為替証拠金(FX)取引で大きな損失を出した投資家も多かった。FXは、専門家ですら為替相場を見誤ることがある、ハイリスク・ハイリターンの投資商品だ。いま、そんなFXでも、初心者がはじめやすいと評判なのが......続きを読む

PR 2016/12/19

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

生き残るために「仕事くれ!」次はあなたの会社へGO!

カス丸「クビ」の崖っぷち!?

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
Slownetのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中