「ロナウド」「メッシ」検索はハイリスク? マカフィー、サッカー選手の危険性調査

印刷

   セキュリティ会社「マカフィー」は2014年6月12日、ワールドカップブラジル大会に参加するサッカー選手11人を「レッドカードクラブ」として選出した。WEB検索時のコンピューターウイルスやマルウェア(悪意のあるソフトウェア)感染の危険性を選出基準としている。

   クリスティアーノ・ロナウド選手(ポルトガル)の危険度3.76%を筆頭に、リオネル・メッシ選手(アルゼンチン)、イケル・カシージャス選手(スペイン)、ネイマール選手(ブラジル)らが続く。今回、日本人は選からもれたが、香川真司選手、本田圭佑選手、柿谷曜一朗選手、長友佑都選手が、危険度100位圏内に入っている。

日産

   購入者の約8割が「e-POWER」 いったいなぜ? 続きを読む

PR 2016/12/26

インヴァスト証券

   振り返れば、2016年の外国為替相場は6月のEU残留か離脱かを決める英国民投票や、11月の米大統領選など大荒れ。外国為替証拠金(FX)取引で大きな損失を出した投資家も多かった。FXは、専門家ですら為替相場を見誤ることがある、ハイリスク・ハイリターンの投資商品だ。いま、そんなFXでも、初心者がはじめやすいと評判なのが......続きを読む

PR 2016/12/19

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
Slownetのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中