東海大四・西嶋、超スローボールまた投げた 甲子園、大盛り上がりも敗退

印刷

   第96回全国高校野球選手権2回戦、東海大四‐山形中央が2014年8月19日に行われ、東海大四のエース西嶋亮太投手が先発登板し、話題の超スローボールを再び投じて甲子園を沸かせた。試合は延長10回、2‐0で山形中央が勝利した。

   西嶋投手は7回2アウト、ランナーなしの場面で6番中村颯選手への初球で山なりの超スローボールを投じた。2球目、136キロのストレートで遊ゴロに打ち取り、会場からは大きな拍手が起こった。9回まで無失点に抑えたが、延長10回に2点を許し、甲子園を去った。

   1回戦の九州国際大付属戦で投げた超スローボールは、元フジテレビの岩佐徹さんが「世の中をなめた少年になっていきそう」と批判したり、レンジャースのダルビッシュ投手が「一番難しい球」と評価したりするなど、話題を集めた。

インヴァスト証券

   振り返れば、2016年の外国為替相場は6月のEU残留か離脱かを決める英国民投票や、11月の米大統領選など大荒れ。外国為替証拠金(FX)取引で大きな損失を出した投資家も多かった。FXは、専門家ですら為替相場を見誤ることがある、ハイリスク・ハイリターンの投資商品だ。いま、そんなFXでも、初心者がはじめやすいと評判なのが......続きを読む

PR 2016/12/19

日産

   購入者の約8割が「e-POWER」 いったいなぜ? 続きを読む

PR 2016/12/26

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
Slownetのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中