着衣の女性を撮っただけで逮捕 ネット上で疑問の声

印刷

   着衣の女性を撮影したとして、川崎市環境局職員の男性(40)が県迷惑行為防止条例違反(卑わいな言動)の現行犯で2014年8月28日に神奈川県警に逮捕された。新聞各紙が報じたが、ネット上では、女性を撮っただけで逮捕されるのかと疑問の声も出ている。

   報道によると、男性はこの日夕方、東急田園都市線長津田―鷺沼駅間を走行中の上り電車内で、大学4年の女子学生(21)の顔や足などをUSBメモリー型のカメラで撮影していて、気づいた女子学生がその場で取り押さえた。男性は、「女性がきれいだったので撮った」と話しているという。

ラーニング

   環境省が毎年行っている「環境にやさしい企業行動調査」では、7割の企業が経営層や従業員に対する環境教育を行っていると回答しています(平成26年度調査結果)。環境にやさしい企業活動を実践するためには、環境保全への意欲を高め、環境に関する正しい知識を身につけるための環境教育が必要です。 続きを読む

PR 2017/2/15

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中