「レーザーポインター照射」で12歳少年が半失明に サッカーでも問題視

印刷

   サッカーの試合で選手のプレーを妨害するために、観客席から相手チームの選手の目にレーザーポインターが照射されることが問題になっているが、オーストリアで12歳の少年がレーザーポインターで半失明状態になったと、時事通信が2014年12月3日に報じた。

   記事は、「少年は、鏡に反射したレーザーを直接見たと思われる」との医師のコメントを紹介している。

   「レーザー攻撃」はサッカー日本代表もたびたび悩まされている。2013年3月のサッカーワールドカップ(W杯)アジア最終予選、ヨルダン戦で、川島永嗣選手や遠藤保仁選手の目元に緑色の光線が照射され、試合後に日本サッカー協会がアジアサッカー連盟に抗議文を提出する事態となった。

インヴァスト証券

   FX投資家の中には、専門家顔負けの熱心な投資家がいる。おそらくはそんな人が「勝ち組」なのかもしれないが、少なくとも初心者が「儲かった」という話はあまり聞かない。FX投資歴5年のサラリーマン・高山俊之さん(仮名)もそんな一人だ。続きを読む

PR 2016/11/17

サプリ特集

   クリスマスまでに頑張るぞっ!続きを読む

PR 2016/11/14

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

生き残るために「仕事くれ!」次はあなたの会社へGO!

カス丸「クビ」の崖っぷち!?

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中