プリマハム、異物混入でフライドチキン約6万個を自主回収

印刷

   プリマハムは2015年2月28日、フライドチキン商品の一部にビニール製のチューブ片が混入した恐れがあるとして、「スパイシースティック 260g」と「StyleONE骨なしフライドチキン 120g」の約6万2000個を対象に自主回収すると発表した。

   同社広報部によると、消費者から異物が入っているとの指摘を受け、2月27日に現物を確認した。調査の結果、製造工場内の呼び出しブザーに付けたヒモのカバーがなくなっており、同社ではこれが混入したとみている。

   回収対象となるのは、スパイシースティックのうち保存方法が4度以下で賞味期限が4月1日~4日までの商品と、保存方法が10度以下で賞味期限が3月17日~20日の商品。フライドチキンのうち賞味期限が3月28日、29日の商品。

   該当商品を送付した消費者には、商品代金相当のクオカードを後日送る。問い合わせは同社お客様相談室0120-486-086へ。

インヴァスト証券

   FX投資家の中には、専門家顔負けの熱心な投資家がいる。おそらくはそんな人が「勝ち組」なのかもしれないが、少なくとも初心者が「儲かった」という話はあまり聞かない。FX投資歴5年のサラリーマン・高山俊之さん(仮名)もそんな一人だ。続きを読む

PR 2016/11/17

サプリ特集

   クリスマスまでに頑張るぞっ!続きを読む

PR 2016/11/14

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

生き残るために「仕事くれ!」次はあなたの会社へGO!

カス丸「クビ」の崖っぷち!?

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中