ハイセンスがCES 2026で58の業界アワードを獲得!最新ディスプレイ技術とスマートホーム製品が世界から高評価
記事配信日:
2026/01/20 11:00 提供元:ぷれにゅー

世界最大級のテクノロジー展示会「CES 2026」にて、ハイセンスが総計58の業界アワードを受賞しました。
概要
会社名:ハイセンスジャパン株式会社設立日:2010年11月4日
事業内容:家電の輸入・販売等
URL:https://www.hisense.co.jp
受賞の詳細と評価
受賞は、ディスプレイ技術およびスマートホーム・白物家電分野でのハイセンスの継続的な技術革新とグローバルな存在感を証明します。「163 MX」や「X-zone Master」など、4つの製品がCES Innovation Awardsを受賞し、国際的な評価を獲得しました。次世代ディスプレイ技術と大画面戦略
新開発の「RGB MiniLED evo」プラットフォームを搭載した「116UXS RGB MiniLED TV」や「Laser Projector XR10」など、先進的なディスプレイ技術と大画面戦略が世界初公開されました。これらの製品は、先進的なディスプレイ技術とスマートホーム分野の両面で高い評価を獲得しました。スマートホーム・白物家電分野での成長
ユーロモニター・インターナショナルの調査によると、ハイセンスグループは2021年から2025年にかけて、世界TOP10洗濯機メーカーの中で最も高い成長率を記録しました。新製品「X-in-one ヒートポンプ洗濯乾燥機」などはCES 2026 Best of Innovation Awardを受賞し、競争力の高さが証明されました。未来への展望
ハイセンスグループはこれからもディスプレイおよび家電分野における技術革新を通じて、スマートで没入感が高く、ユーザーに寄り添った製品体験の提供を目指していきます。ハイセンスジャパンは、これらの取り組みや最新技術動向を日本市場に向けて継続的に発信してまいります。配信会社から提供を受けたコンテンツやプレスリリースを原文のまま掲載しており、J-CASTニュースが制作した記事ではありません。お問い合わせは配信会社・プレスリリースの配信元にお願いいたします。