内山麿我「ゲスの川谷さん、自粛しなくていいのに。アーティストは一般人の模範になるために歌ってない」

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   タレントの内山麿我は10月13日(2016年)、未成年タレントのほのかりんと飲酒が発覚し、活動自粛を発表したロックバンド「ゲスの極み乙女。」のボーカル川谷絵音について、「ほんとなんかな?なんで自粛すんだろ?しなくていいのに」と書いた。

   「アーティストは道徳者じゃないし一般人の模範になるために歌ってないだろうに。一般人と違うから輝いているのに どうでもいい一般人があーだこーだ言うからアーティストは生きづらいと思う」という。「はーあ、こういう世の中本当に嫌い。結局権力に負かされてる人の下についてるから そーなるんじゃないかなー?とか思ってしまう」と推測している。

   内山は16歳の時にプロダンサーとしてデビューし、歌手の浜崎あゆみや安室奈美恵などのバックを務めた。12年11月には浜崎との熱愛を報道されて、ブログで交際を認め、元妻の野村涼子と離婚したと報告していた。

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