米国の牛肉安全確認「信用できない」「やや信用できない」が84.0%

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マーケティングリサーチのインテージは、首都圏に在住する15~59歳の男女901人を対象に、米国産牛輸入再開に関するアンケートを2006年8月1日~3日に実施した。結果は、「歓迎」が16.5%、「不満」が41.0%になった。また、米国の安全確認を「信用できる」「やや信用できる」が12.1%、「信用できない」「やや信用できない」が84.0%、米国産牛肉を「特に気にせず買う」6.1%、「値段が安ければ買う」25.3%、「買うつもりはない」54.2%となった。

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