新生銀行、インドのインフラ関連株ファンドを販売

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   新生銀行は2008年2月12日から、インドの証券取引所に上場するインフラ関連セクターの株式に投資する追加型証券投資信託「新生・UTI インドインフラ関連株式ファンド」の取り扱いを開始する。主な投資先に電力などのエネルギー企業や鉄道、道路などの企業を選定し、実際の運用はインドのUTIアセット・マネジメントが行う。中長期的な視点からインドのインフラ関連セクターの発展に期待、お客の資産運用の幅を広げたいというニーズに応える。申し込みは1万円以上1円単位。新生銀行の店頭とインターネットバンキング、コールセンターで受け付ける。

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