コンビニ業界、京都市の「深夜営業」会議に不参加

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   コンビニエンスストア12社でつくる業界団体「日本フランチャイズチェーン協会」は2008年8月22日会見し、京都市が設置したコンビニの深夜営業について議論する市民会議について、委員の選考基準などが不明確だとして「12社の総意として不参加」を決めたことを明らかにした。会議の結論として深夜営業の自粛を求められた際も、「(要請を)受け入れない」と表明した。

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