やっぱり「おバカ」?つるの剛士 「福田辞任」知らなかった

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   「羞恥心」のつるの剛士さんは2008年9月3日に大阪で行われた握手会で、ワイドショーのリポーターに福田康夫首相の辞任表明について意見を求められ、そこで初めて辞任を知ったと、9月4日のブログで明かしている。

「ホントにあの場で記者の方に聞いて初めて知ってビックリしました。
恥ずい」

   ところがワイドショーのリポーターは、辞任から2日も経っているのに、知らないなんてあり得ない、さらには「おバカキャラを守るためにあんなコメントしたとは思いますがね」と、コメントした。本当に知らなかったというつるのさんは、

「勝手にフォローしてくれてるし。
つーか、
おバカキャラ守るって?!
なんのこっちゃ?」

と反論。

   また、連日朝から深夜までずっとスタジオで収録していて、テレビや新聞をまったく見ていなかったと、フォローしている。

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