衆院選投票率は69.28% 前回を1.77ポイント上回る

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   総務省によると、2009年8月30日に投開票された第45回衆院選小選挙区の投票率は69.28%で、前回05年の67.51%を1.77ポイント上回った。これは小選挙区比例代表並立制が導入された1996年以降5回の衆院選では最高の数字となった。比例の投票率も69.27%で、前回(67.46%)より1.81ポイント高かった。

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