2018年 7月 24日 (火)

広島知事に新人の湯崎英彦氏が初当選

印刷

   任期満了に伴う広島県知事選は、2009年11月8日投開票され、無所属の新人で元通信会社経営の湯崎英彦氏(44)が、無所属の新人で元県議の河井案里氏(36)ら4氏を破り、初当選した。投票率は、33.71%。過去最低だった前回を6.57ポイント上回った。

今すぐ無料会員に登録して、コメントを書き込もう!
姉妹サイト
    loading...

注目情報

PR
J-CAST会社ウォッチ会員向けセミナー
しごとの学校
  • スマホでわかるGDPR入門セミナー ~あなたの会社、準備は大丈夫ですか?~

  • 企業承継と相続対策セミナー 弁護士は見た!「社長が認知症に!? 悲惨な現実と対応策」

  • 「"無期転換ルール" あなたの会社は大丈夫?」 ~これからでもできる!企業のリスク回避術~

  • 追悼
    J-CASTニュースをフォローして
    最新情報をチェック
    電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中