広島知事に新人の湯崎英彦氏が初当選

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   任期満了に伴う広島県知事選は、2009年11月8日投開票され、無所属の新人で元通信会社経営の湯崎英彦氏(44)が、無所属の新人で元県議の河井案里氏(36)ら4氏を破り、初当選した。投票率は、33.71%。過去最低だった前回を6.57ポイント上回った。

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