後部座席のシートベルト着用、高速6割 一般道3割

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   日本自動車連盟(JAF)と警察庁はシートベルトの着用状況を調査したところ、後部座席のシートベルト着用率は、高速道が63.4%で前年より0.9%上昇した。一般道では2.7%増の33.5%で、いずれも着用率が低かった。調査は2009年10月1日~10月14日に実施し、11月12日に発表した。

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