「はやぶさ」カプセルが「帰国」 JAXA施設で分析へ

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   7年ぶりに地球に帰還した小惑星探査機「はやぶさ」のカプセルが2010年6月17日夜、オーストラリアから宇宙航空研究開発機構(JAXA)の相模原キャンパスに到着した。カプセルには小惑星「イトカワ」の砂が入っている可能性があり、専用施設で半年程度かけて分析を進める。

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