中国道多重事故、フェラーリ・ランボルギーニ9台含まれていた

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   2011年12月4日、山口・下関市の中国自動車道上り線の下関ジャンクション(JCT)付近で乗用車など14台が絡んだ事故で、そのうち8台がフェラーリ、1台がランボルギーニだったことが時事通信の報道などでわかった。

   9台の運転者はスポーツカー愛好家仲間で、九州から広島方面にイベントのため向かっていたとみられる。テレビ朝日系のANNでは、「路面がぬれているのに猛スピードで走っていたので、スピード出しているなと話をしていた。そしたらガシャーンってクラッシュした」という目撃者の話を放送している。

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