ヒルトン大阪で10人が食中毒 ノロウイルス検出

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   大阪市は2012年3月21日、同市北区のホテル「ヒルトン大阪」のレストラン「ウインドーズ・オン・ザ・ワールド」で、15日にコース料理を食べた10人が食中毒の症状を訴え、ノロウイルスが検出されたと発表した。いずれも快方に向かっているが、食品衛生法に基づき、市は同レストランに対して23日までの営業停止を命じた。

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