祇園事故、暴走車はいったんバックして再発進か

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   京都・祇園で歩行者7人が死亡した事故で、運転していた藤崎晋吾容疑者(30)=死亡=は、大和大路通でタクシーに追突したあと、いったんバックしてから再発進していた疑いが強まった。2012年4月14日、毎日新聞が報じた。そのあと、車は幅5~6メートルの大和大路通を、歩行者をよけながら約150メートル北上、四条通との交差点に突っ込む直前でも信号待ちの車をよけていたという。

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