2018年 7月 18日 (水)

関西テレビ、「代役」問題を番組内で謝罪

印刷

   関西テレビ(大阪市)が2012年11月、大阪市の不祥事を報じた番組「スーパーニュースアンカー」の中で、内部告発者の「代役」として撮影スタッフの後ろ姿を放映した問題で、同局は3月13日、「不適切な映像表現」だったとして番組内で謝罪した。再発防止に努めるとする一方で、「捏造ややらせには当たらない」との見方も示した。取材に当たった記者は口頭で厳重注意を受けたという。

今すぐ無料会員に登録して、コメントを書き込もう!
姉妹サイト
    loading...

注目情報

PR
J-CAST会社ウォッチ会員向けセミナー
しごとの学校
  • スマホでわかるGDPR入門セミナー ~あなたの会社、準備は大丈夫ですか?~

  • 企業承継と相続対策セミナー 弁護士は見た!「社長が認知症に!? 悲惨な現実と対応策」

  • 「"無期転換ルール" あなたの会社は大丈夫?」 ~これからでもできる!企業のリスク回避術~

  • 追悼
    J-CASTニュースをフォローして
    最新情報をチェック
    電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中