オバマ大統領「尖閣問題、対話で解決を」 習近平主席との会談で

印刷

   米国のオバマ大統領と、中国の習近平国家主席は2013年6月7・8日の2日間、米カリフォルニア州で会談を行った。今後の米中関係などについて話し合われた一方、日中間の懸案となっている尖閣諸島問題も話題に上り、オバマ大統領は「緊張状態の悪化を避け、対話を通じて問題を解決すべき」との見解を示した。

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報PR
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)

お知らせ

電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中