2018年 7月 22日 (日)

「日本大使館も米国の盗聴対象だった」 英紙が報じる

印刷

   米国の国家安全保障局(NSA)が在米日本大使館でも盗聴していたと、英ガーディアン紙が2013年6月30日に報じた。

   これは、元CIA職員のエドワード・スノーデン容疑者(30)がNSA内部文書を暴露して分かったとしている。10年9月の秘密文書に書かれており、通信機器に盗聴器を埋め込んだり、特殊アンテナを使って通信情報を収集したりしていたという。

今すぐ無料会員に登録して、コメントを書き込もう!
姉妹サイト
    loading...

注目情報

PR
J-CAST会社ウォッチ会員向けセミナー
しごとの学校
  • スマホでわかるGDPR入門セミナー ~あなたの会社、準備は大丈夫ですか?~

  • 企業承継と相続対策セミナー 弁護士は見た!「社長が認知症に!? 悲惨な現実と対応策」

  • 「"無期転換ルール" あなたの会社は大丈夫?」 ~これからでもできる!企業のリスク回避術~

  • 追悼
    J-CASTニュースをフォローして
    最新情報をチェック
    電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中