8月中旬の猛暑 平年を2度超上回り、史上第1位

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   2013年8月11~20日の平均気温は、ほぼ全国的に平年を2度以上も上回り、東日本と西日本で、統計を取り始めた1961年以降の最高記録を更新したことが、気象庁のまとめでわかった。

   気象庁によると、東日本の平均気温は平年に比べてプラス2.4度、西日本はプラス2.3度で最高記録を更新。このほか、北日本はプラス2.7度で最高記録と並んだ。

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