2018年 5月 21日 (月)

バレンティン56・57号ホームラン 王貞治らの日本記録を抜く

印刷

   ヤクルトのウラディミール・バレンティン外野手が2013年9月15日、明治神宮球場で行われた阪神戦で56号と57号の本塁打を打ち、プロ野球のシーズン最多記録を更新した。

   11日の試合で55号を打ち、1964年の王貞治選手、2001年のタフィー・ローズ選手、2002年のアレックス・カブレラ選手の記録に並んでいた。バレンティン選手はカリブ海のオランダ領キュラソー島出身の29歳。

今すぐ無料会員に登録して、コメントを書き込もう!
姉妹サイト
    loading...

注目情報

PR
追悼
J-CASTニュースをフォローして
最新情報をチェック
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中