2018年 7月 23日 (月)

中国外相「尖閣問題認めない限り、日中改善ない」

印刷

   米国を訪れている中国の王毅外相は2013年9月20日、ワシントンのシンクタンクで講演し、尖閣諸島問題について「中国固有の領土である」との立場を強調し、日本が領有権紛争の存在を認めない限り、日中の関係改善は難しいと話した。尖閣諸島問題をめぐっては、日本は領有権問題自体がそもそも存在しないとの姿勢を取っている。

今すぐ無料会員に登録して、コメントを書き込もう!
姉妹サイト
    loading...

注目情報

PR
J-CAST会社ウォッチ会員向けセミナー
しごとの学校
  • スマホでわかるGDPR入門セミナー ~あなたの会社、準備は大丈夫ですか?~

  • 企業承継と相続対策セミナー 弁護士は見た!「社長が認知症に!? 悲惨な現実と対応策」

  • 「"無期転換ルール" あなたの会社は大丈夫?」 ~これからでもできる!企業のリスク回避術~

  • 追悼
    J-CASTニュースをフォローして
    最新情報をチェック
    電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中