ベビーシッターの男、死体遺棄容疑で逮捕へ 男児の体にあざ

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   埼玉県富士見市のマンション一室で2歳の男児が死亡しているのが2014年3月17日に発見された問題で、警察はベビーシッターの20代の男を死体遺棄容疑で逮捕する方針と、朝日新聞や時事通信が報じた。

   横浜市の母親はベビーシッターを引き受けるサイトで男と知り合い、子どもを引き渡したあとに連絡がとれなくなっていた。男児の体にはあざの痕が数か所見つかったが、男は「目が覚めたら死んでいた」と供述しているという。

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