2018年 11月 13日 (火)

東国原氏が再々婚 お相手は若かりし頃の林家パー子さん似?

印刷
糖の吸収を抑えるサラシノール配合。トライアルが500円+税で

   元宮崎県知事、前衆院議員の東国原英夫氏(57)が2014年9月18日、ツイッターで「先日(16日)、入籍をさせて頂きました」と再々婚したことを報告した。9月16日は東国原氏の誕生日で、57歳を迎えた日の「バースデー入籍」となった。

   19日にはブログでも報告。相手は宮崎在住の一般女性(37)で詳しいプロフィールも明かした。本人は納得していないそうだが、東国原氏によれば林家パー子さんの若いころに似ているという。

   知り合ったきっかけは、2011年4月の東京都知事選に落選した際に友人が開いてくれた激励会で、その後交際に発展した。東国原氏の母を献身的に看病、介護する姿に胸を打たれて結婚を意識。プロポーズの言葉については

「彼女が母の介護をしてくれているとき、耳元で『将来、僕の介護もしてくれないか?』と頼んでみたら、『はい、喜んで』と返事が返って来ました」

と紹介している。

   東国原氏は1985年にフリーアナウンサーの女性と結婚するも89年に離婚。90年に女優のかとうかず子と再婚し2人の子をもうけたが、06年に離婚している。

   ブログでは自身3度目の結婚となったことについても触れ、

「年齢も57歳で、これが最後の結婚となるでしょう。いや、そうしなければなりません(笑)後、どれくらいの人生を生きられるか分かりませんが、残りの人生を新たな伴侶(パートナー)とゆっくり静かに生きて行けたらと思っております」

などと綴った。

転職
20代の転職で一番大事なこと プロが「能力」より「素直さ」と断言する理由

「未曽有の人手不足」と言われる昨今、活況が続く現在の転職市場では、20代の若手人材に対する需要も以前とは比べものにならないほどだ。とはいえ、転職を成功させるために十分な準備が必要であることは変わらない。

PR 2018/10/31

20181031_kaidan2.png
【プレゼント企画実施中】秋の夜長に「最恐怪談」はいかが?

この秋、「最恐怪談」が、さらにパワーアップして帰ってきました。赤羽の地に集まったのは、怪談界でも指折りの3人の語り部たち。今宵は、背筋も凍る、このお話からお聞かせしましょう......。

PR 2018/10/9

姉妹サイト
    loading...

注目情報

PR
追悼
J-CASTニュースをフォローして
最新情報をチェック
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中