ヤフー、不適切サイトへ広告配信停止 ブランド保護を強化

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   ヤフーは2015年春をめどに、違法、有害情報を掲載する不適切なサイトへ広告配信を停止する新機能を導入すると14年11月13日、発表した。不適切なサイトに広告が配信されないよう、広告主のブランドを保護する効果が期待できる。

   これまでシステムと人力による審査を行ってきたが、米インテグラルアドサイエンスと提携し、画像や文章を高い精度で自動判断できるようになった。

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