開催都市に追加競技の提案権 東京五輪、野球・ソフトなどが候補に

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   2014年12月8日に開かれた国際オリンピック委員会(IOC)の臨時総会で、開催都市に追加競技の提案権を認める改革案が承認された。

   20年開催の東京オリンピックの実施競技は最大28競技というこれまでの規定に基づき、13年に最後の1つレスリングが選ばれた。今回の承認により、野球・ソフトボール、スカッシュ、空手などが新たに採用される可能性が出てきた。

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