2019年 1月 17日 (木)

【J-CAST9周年ワンクリック投票企画】
日本の将来を問う...第5弾「東アジアとの向き合い方」

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   J-CASTニュースは2015年7月26日にオープン9周年を迎えました。そこで、「日本の将来」を読者の皆さんとともに考えるアンケート企画を実施中です。用意したのは10テーマ50問(順次配信)。ぜひ本文以下のアンケートにご参加ください。


東アジア諸国との「正しい向き合い方」は?

   東アジアの近隣諸国との間には課題が山積している。野田佳彦内閣(当時)が2012年に尖閣諸島を「国有化」したことで一気に冷え込み、「政冷経熱」が続いてきた日中関係は、ここ1年ほどで「雪解け」が進んでいるとも言われる。この傾向は、さらに進むだろうか。韓国は、従軍慰安婦問題を理由に朴槿恵(パク・クネ)大統領が首脳会談に応じていない。元慰安婦の女性が高齢化するなか、残された時間は長くはない。北朝鮮は拉致問題の再調査結果の回答期限を守らず、全容解明はめどが立たない。こういった状況に、どういった姿勢で臨めば良いだろうか。

20代で資産4800万円超え! 兼業トレーダーが選んだ「恐怖指数」ってなんだ?

高校生時代から、アルバイトを掛け持ちしてコツコツと貯めた50万円を元手に、20歳から株式投資を始め、研究に研究を重ね、投資の「極意」をつかんだ。その結果、現在手元には4800万円を超える資産が。日々サラリーマンをしながら、わずか7年で、資産をおよそ100倍近く増やした。

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親の「人生の最後」、本気で想像したことある?

2010年の新語・流行語大賞にもノミネートされた「終活」。残された家族のためを思い、「人生の最後」を前向きにとらえて活動している人も多いようだ。最近の終活需要の高まりはニュースなどでもよく耳にする。

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