2018年 9月 26日 (水)

世界卓球48年ぶり優勝 吉村・石川ペアが快挙

印刷

   2017年6月3日(現地時間)、ドイツのデュッセルドルフで行われた卓球世界選手権の混合ダブルス決勝で、吉村真晴選手(名古屋ダイハツ)と石川佳純選手(全農)のペアが台湾ペアを4対3で破り、金メダルを手にした。世界選手権で日本人が優勝するのは、1969年のミュンヘン大会以来48年ぶり。

   また、同日の男子個人4回戦では、13歳の張本智和選手(エリートアカデミー)がスロバキアのリュボミール・ピシュティ選手を4対1で破り、大会史上最年少での準々決勝進出を決めた。

今すぐ無料会員に登録して、コメントを書き込もう!
姉妹サイト
    loading...

注目情報

PR
J-CAST会社ウォッチ会員向けセミナー
しごとの学校
  • 【9月28日開催】中小企業の役員・総務担当者はマスト! 企業承継と相続対策セミナー弁護士は見た!「社長が認知症に!? 悲惨な現実と対応策」

  • 追悼
    J-CASTニュースをフォローして
    最新情報をチェック
    電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中