2018年 7月 23日 (月)

世界卓球48年ぶり優勝 吉村・石川ペアが快挙

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   2017年6月3日(現地時間)、ドイツのデュッセルドルフで行われた卓球世界選手権の混合ダブルス決勝で、吉村真晴選手(名古屋ダイハツ)と石川佳純選手(全農)のペアが台湾ペアを4対3で破り、金メダルを手にした。世界選手権で日本人が優勝するのは、1969年のミュンヘン大会以来48年ぶり。

   また、同日の男子個人4回戦では、13歳の張本智和選手(エリートアカデミー)がスロバキアのリュボミール・ピシュティ選手を4対1で破り、大会史上最年少での準々決勝進出を決めた。

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